こんにちは、はむなるです。
最近は、ハイテク系が再び復活してきてます。
アマゾンも950ドル台まで下落してたものが、再び1,000ドルを超える勢い。
NVIDIAは、値動きが激しいですが、独立記念日前には140ドルを切ってましたが、153ドルまで戻してきました。
一時期、ダウは堅調でもナスダックが下落してましたので、ナスダックハこのまま調整するのかなと思ってましたが、どうやらまだまだいけるようです。
2017年6月家計簿
さて、ようやく我が家の家計簿公開。
項目 | 2017年6月度 |
食費 | 61,676 |
住居 | 98,652 |
水道・光熱 | 15,738 |
電気・生活用品 | 12,283 |
衣服・履物 | 1,780 |
医療・衛生 | 13,550 |
交通・通信 | 5,820 |
車関係 | 0 |
教育 | 72,549 |
教養娯楽 | 2,800 |
交際 | 3,780 |
保険・税金 | 54,000 |
嫁さん小遣い | 4,368 |
はるなむ小遣い | 25,564 |
支出合計 | 372,560 |
給与所得 | 376,672 |
2017年6月収支 | 4,112 |
わずかではあるが、なんとかプラスで終了。
我が家は、家計の収支はすべて吾輩の給料で賄う方針のため、どんなに頑張っても基本は赤字となる。嫁さんの給料は、すべて嫁さん管理の貯金としているため、家計には計上されていない。
ちなみに5月から公開しなかったのは、ちょっと公開するのを躊躇するぐらいの大赤字だったからである。
子供たちの成長とともにこれからもっと増えると予想されから、少し頭の痛いところだ。
食費は、嫁さんのポリシーもあるので、基本口出しはせず、お任せしている。
ちなみに、吾輩は、家飲みはほぼしないので、酒代はゼロである。
ここはどうこうできるものでもなく、毎月固定している。しかし、管理費や積立費は値上げが秒読みなので、少し頭が痛い。
保育園だけだと、6万円ちょっとぐらいだ。ただ、これからは三男の一時保育費用もかかってくるので、こちらも頭が痛い。
それ以外は、固定資産税を毎月計上している。
我が家は、家計の収支はすべて吾輩の給料で賄う方針のため、どんなに頑張っても基本は赤字となる。嫁さんの給料は、すべて嫁さん管理の貯金としているため、家計には計上されていない。
ちなみに5月から公開しなかったのは、ちょっと公開するのを躊躇するぐらいの大赤字だったからである。
主だった項目
食費
大体、平均で6万超となる。家族5人とはいえ、子供は長男でも5歳、おまけに外食をすることは2か月に一度程度でこの金額。結構かかっている印象がある。子供たちの成長とともにこれからもっと増えると予想されから、少し頭の痛いところだ。
食費は、嫁さんのポリシーもあるので、基本口出しはせず、お任せしている。
ちなみに、吾輩は、家飲みはほぼしないので、酒代はゼロである。
住居
マンションのローン及び管理費・修繕積立費。ここはどうこうできるものでもなく、毎月固定している。しかし、管理費や積立費は値上げが秒読みなので、少し頭が痛い。
電気・生活用品
主にホームセンターで購入する生活用品がメイン。通常は1万円以内だが、今月は少し物入りだった。医療・衛生
今月は少し多いが、3人の幼児がいれば、毎月、誰かは病院にいくことになる。おまけに有料のワクチン接種もあるため、なんだかんだで毎月1万円程度はかかっている計算だ。車関係
我が家は車を保有しておらず、使う場合は、専らカーシェアである。なので、使わないときはゼロとなる。教育
子供二人の保育園費。プラス今月は、通信教材の支払い月でもあったため、この金額。保育園だけだと、6万円ちょっとぐらいだ。ただ、これからは三男の一時保育費用もかかってくるので、こちらも頭が痛い。
保険・税金
個人的にかけている生命保険及び個人年金の支出。確定拠出年金も含まれる。それ以外は、固定資産税を毎月計上している。
嫁さん・吾輩の小遣い
特に額が決まっているわけではないが、カツカツの家計を考え、できるだけセーブしているところだ。まとめ
毎月、トントンでいければよいほうである。一馬力で、保育費まで考えると、どうしてもこうなるという気がしないでもない。ただ、毎月個人年金関連で4万円の支出している。引出しは、20年後とはいえ、これは一応貯金かなとは考えている。
今後も支出増となってくる箇所も多く今より支出が減少することは考えにくい。
ただ、子供達が全員小学校に上がれば、また変わってくるとも思っているので、いまは踏ん張るしかないと思っている。
ただ、家計を吾輩の給料で賄っているため、嫁さんの結婚後の貯金は、けっこうすごいことになっており、全体的には、特に問題ある支出はないのではないかと考えている。
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